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メン・イン・ブラック コレクターズ・エディション

メン・イン・ブラック コレクターズ・エディション

トミー・リー・ジョーンズ

メン・イン・ブラック コレクターズ・エディション

定価: ¥ 2,000

販売価格:

人気ランキング: 67670位

おすすめ度:

発売日: 2005-06-22

発売元: ソニー・ピクチャーズエンタテイメント

発送可能時期:


黒ずくめの男たち=メン・イン・ブラックは、地球上に住むエイリアンの監視と犯罪取締りを仕事としている。ニューヨーク市警の刑事ジェームズは、黒スーツの男Kから、地球に1500ものエイリアンが侵入していることを知らされる。そしてジェームズは、自分の過去を抹消してKと同じ仕事についた。
スティーヴン・スピルバーグ率いるアンブリン映画が製作し、97年夏(日本では98年正月)に全米で大ヒットしたSFアドベンチャーである。ジェームズにはウィル・スミスが扮し、Kをトミー・リー・ジョーンズが演じている。2人を敵に回す美人博士に扮する、リンダ・フィオレンティーノのあでやかな魅力も忘れがたい。映像は画期的なSFXで、サウンドはヒップホップで観客を魅了する。(アルジオン北村)


エンドロールのウィル・スミスのラップも楽しもう
宇宙からトンボ?トラックの窓にビチャッ。ここにものすごくお金をかけたようですが、すっかり惹きこまれてしまいました。そしてトミー・リー・ジョーンズ出動のシーン。ほんの一言の会話からエイリアンを見つける。もうそこから大笑い。こののりが最後まで途切れず、観る側も時を忘れて見入ってしまいました。ここで星を見ながら引退を口にした同僚の言葉、最後のシーンと繋がる重要な意味があったのですね。



トミー・リー・ジョーンズとウィル・スミスの会話、更に解剖医役のリンダ・フィオレンティーノ、エドガー&エドガースキン役のビンセント・ドノフリオ、個性豊かなエイリアン達、そして忘れてはいけないトニー・シャルボフが、最初から最後まで、大いに楽しませてくれました。

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